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ふと懐かしくなるあの日の風俗を思い出してみませんか。

デートデリヘルはせわしない

女性交際は新入社員の時以来一切していないので、もう10年近くご無沙汰になっていました。というわけで、デリヘルでデートコースを組んで何年ぶりだよってくらい久しぶりに若い女の子と街を歩きました。120分なので、1時間をデートに使い、1時間をエッチに使うという計画。まずは腹ごしらえに一緒に個人飲食店に入り、まったりしながら食事しました。それからウィンドウショッピングやら、落ち着いたベンチで談笑したり。60分をちょっとオーバーしてしまったが、最後にラブホテルに突入しました。「ラブホテル使うのも、めちゃくちゃ久しぶりだなぁ〜」「彼女とかいないんですか〜?」「もう10年近くいない」「え、うそー!?」なんて会話をしたり。大人しい感じの女の子だったけど、『彼女「とか」いないんですか〜?』って言うあたり、やっぱり風俗嬢だなーとか思いました。プレイに当てられる時間が30分くらいしかなかったので、マッハで抜いてもらっちゃいました。

性感エステでストレス発散

どうやら私が考えていた以上にストレスが溜まってきているせいか何をやってもすぐ集中力が途切れてしまい、仕事の能率は悪くなる一方でした。今のままじゃ他の方々にも迷惑をかけてしまうと思ったので、トラブルが起きる前に性感エステでストレスを解消することにしたんです。以前も利用して良い効果を得ることが出来たお店だったので、期待しながらこちらの方の風俗に行ってみることに。性感エステに行ってみて体験出来たサービスはどれも基本的なマッサージやフェラチオといったものばかりでしたが、十分気持ち良かったのでストレスを解消出来たんです。特にフェラチオは異様に気持ちよくこの行為だけで2回も射精することが出来ましたから、どんどん疲れを解消していけたんです。性感エステのおかげでストレスを解消していけたので頭の中がすっきりしたし、同時に仕事に対する熱意も取り戻せたので良かったと言えます。もしまた能率が落ちることがあったら再度こちらのお店に行って、ストレスをきちんと解消しようかと考えているんです。

謝る女

半年に一度だけ出張があったのでその時は同僚とよく飲んでました。その日は同僚が彼女ができて電話しなきゃいけないとかなんとかでのろけをたっぷり聞かされたのに午後10時らいでもう一人。とにかく寂しくなっていっそホテヘルを呼ぼうとネットで可愛い子を吟味して指定されたホテルに行きました。来たのは顔はネットと一緒でしたが、身体がかなりぽっちゃりしてる女の子。私けっこうぽっちゃりしてるけど大丈夫ですか?なんて言われてそんなの嫌とは言わずにそのまま部屋に行きました。とにかく謝る子であまり慣れてなくて期待にそえれなかったらごめんなさいと最初から言われて思わず萎えた俺でした。まあその一生懸命さはその後のプレイにも出ていてよかったけど最初から期待出来ないかもしれないなんて言われちゃそりゃあ萎えます。それでも風呂場で俺の顔マッサージしながらゆっくり素股してくれた時はそれなりに気持ち良くてなんとか2回イケました。俺は謝ってもらうよりまだてれたりした方がよかったんで、終わった後にそれを伝えたらまた謝られました(笑)