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早撃ち過ぎて自己嫌悪

コールがあり待合室を出て対面した時に、軽くガッツポーズが出てしまいました。老舗のお店では珍しく若いソープ嬢でした。正直、高級店に分類されるお店なので、若い女の子はいないと思ってたのでいい意味で期待を裏切られた形ですね。挨拶をしながら、軽くフレンチキッスです。手伝ってもらいながら脱がされて、私の乳首を舐められます。負けじと、女の子を脱がすと、ピンクで綺麗な乳首があらわになり、ついむしゃぶりついてしまいます。弾力のあるおっぱいは若さの象徴ですね。プレイするのが楽しくなってきました。おっぱいを舐めながら、おケツ、おまんこをいじっていると、大丈夫?というくらい濡れてきます。女の子が「入れてもいいよ・・」と言ってくれたので、遠慮無くベッドに押し倒してから正常位で脚を180度に開いて挿入です。激しく突きながら、大きな射精感とともに数分で発射してしまいました。私も感じまくっていたために早撃ちになってしまいました。

[ 2015-04-24 ]

カテゴリ: ソープ体験談