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クライマックスのときは太くなるのです

がんばって腰を動かしているときに、爆乳おっぱいのソープ嬢が「クスッ」と笑ったのが気になったので、発射してから理由を聞くと「逝くのが近づくとおちんちんがおっきくなったから」とのこと。確かに段々と力んでくるとちんぽの頭を膨らませていたというか普通そうなりますからね。それから体中のローションを洗い流してバスタブでひと息つきます。後から女の子も入浴して、そこでまたもや潜望鏡フェラチオですよ…柔らかいベロでカリをぐるりと舐め回すようなフェラチオがとてもいやらしくかつ気持ちいいのです。一生懸命してくれてそこで発射したらもったいないので続きは後で、ということでベッドへ移動します。2回目は先ず私からちょっと攻めました。爆乳おっぱいを揉んで顔を埋めてクンニをしておまんこ臭を堪能した後、クリトリスを舐めおまんこに太い中指1本をゆっくり出し入れします。すでにシックスナインでちんぽができあがっていたので、正常位でインサートして激しく突き動かしが発射しました。

[ 2015-10-03 ]

カテゴリ: ソープ体験談

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